私はどちらかと言えば同世代〜年上の男性が好きなのですが、ママ友の話を聞いていると若い男性ならではの初々しさや一途な力強さも悪くないのカナ?ってことで、年齢不相応ながらも
『PC☆MAX』
に登録してみました。
登録直後から数日間はメールラッシュでメールに目を通すだけで大変でしたが、その中から誠実そうな好青年って感じ取れる3人の男性(男の子、って呼んだ方が良いですネ)とメールのやり取りを始めて、先月中旬に1人の男の子と会いました(Rクンってことにしますね)。
今ドキの若い世代は何の抵抗もなく写真交換をしているみたいで(他の男の子もそうでしたが)2〜3通目には写真を送ってくれました。
Rクンは22歳182cm63kg、サッカーをしているとのことで浅黒い顔は精悍で、でもまだ少年っぽい目元がカワイイ感じです。「コクられることは多いけどそこからどうして良いかわからないんです」
どこまで本当かわかりませんケド、10歳近くも年下の男の子からこのように言われると母性本能が刺激されてしまいます。
車で待ち合わせ場所に来てくれたRクン、確か車は持っていないはず…。聞くと「レンタカーを借りました」とのこと。それがとてもカワイク思えました。
「海を見に行きたいナ…」この日はこの時期にしてはとても天気が良く、ふとそんな風に思ったのでRクンに聞いてみると、「はい」と返事をもらったので海までドライブすることにしました。
小さめの車でRクンとの距離が近いせいもあってRクンの爽やかな体臭が時々風で運ばれて来ます。久しぶりに嗅ぐ若い男性の体臭…。「Rクンの体臭を思い切り嗅いでみたい」まさか私がこんなことを考えているとは知らず、Rクンは楽しそうに話します。
途中でお腹が空いたので立ち寄ったお店はマックでした。私も時々行くのですがRクンとのマックはとても新鮮な感じでした。とにかくたくさん食べるのでビックリ!マックを出て車に乗り込んだとき「あの、さっきのお金です…」ってお金を手渡そうとするRクン、今日は私が持つつもりでいることを伝えると、「いえ、それは悪いですから」と何度も食い下がるRクンでしたが、私はRクンの両手を包むように握りながら「本当に今日はいいのよ」と言うと「本当にスミマセン…」今にも泣きそうな顔で謝るRクン。「本当にいいのよ」心の中でつぶやきながら手を離した瞬間、今度はRクンの大きな両手が私の両手をすっぽりと包み込みました。
そして「あの、クミさん、あの、オレ…。クミさんのこと、好きです」Rクンの言葉は何となく想像していたのですが、誠実で一途なRクンに面と向かって言われて、年甲斐もなくドキドキしてしまいました。
私は再度Rクンの両手を握り返して「私も…」10歳近く年下の男の子に言うのはちょっと照れくさかったのですが、好青年であることは間違いないのでそう伝えました。
「マジっすか?あぁ、よかった…」
それまで丁寧な敬語で話していたので「マジっすか?」には笑えたのですが(笑)、心底そう思ったので自然に口から出たのでしょう。
そしてマックの駐車場を出て海へ向かったのですが、Rクンの口数が少なくなり落ち着きもなくなってきました。
そして前方にホテルの看板が目に入ると、
「クミさん、オレ、(ホテルに)行きたいです。何もしません、ただクミさんを抱きしめるだけでいいっすから…。お願いします。」
私もそうなることも期待した上でRクンと会うことにしたので異論はなかったのですが、ちょっぴり意地悪したくなってしまって、
「海はどうするの?」
「海はいつでも見れるけどクミさんはいつでも見れないから」
「本当に何もしない?」
「はい、約束します」
「それでもしたくなったら?」
「トイレに駆け込みます」
そんなRクンの答えに思わず声に出して笑ってしまいました。
部屋に入っても落ち着きのないRクン。きっかけがないんだと思って私は窓際に行き外を眺めるようにしました。すると後ろからRクンの両腕が私を包み込みました。私の髪に顔を埋めながら「クミさん、クミさん」と何度も私の名前を呼ぶと、くるっと体勢を変えて正面から抱きしめられました。Rクンの股間はすでに固くなっているのがわかります。私もRクンの体臭を胸一杯に吸い込むと少しずつ濡れ始めているのもわかります。
Rクンはずっと私を抱きしめたまま動きません。もしかしたら私との約束を守っているのでしょうか。Rクンの胸から顔を離してRクンを見ました。そして私からRクンにキスをしました。お世辞にも上手と言えないようなぎこちないキスでしたが、気持ちが入っているキスでもありました。
「あの、クミさん、(抱きしめるだけって)約束は…」
「バカね…」
それがOKのサインだと気づいたRクンは腕が折れるかと思うくらいの力で私を抱きしめました。
交代でシャワーを浴びた後ベッドの淵に座りました。ここまで来れた安心感なのかRクンはだいぶ落ち着きを取り戻した感じです。そしてキスをしながらRクンに促されるようにベッドに横たわりました。Rクンの手と舌はせわしない感じで私の体を愛撫します。きっと自分のことで精一杯なのでしょう。ふとRクンの
ペニスに触れてみると、とても固くて大きな
ペニスがありました。
思わず
フェラしたくなってRクンの
ペニスをほおばりました。口の中で弾けそうなくらいに動いています。そして1分ほど過ぎたころでしょうか、「クミさん、オレ出そうっす…」と言ったと同時に私の口の中で果ててしまいました。久しぶりに味わう健康な若い男性の精液の味…。出終わってからも
フェラを続けていると「クミさん、あぁっ…」と女の子みたいな声を出すRクン。
「クミさん、スミマセン…」と謝るRクンでしたが、ビックリしたことにRクンの
ペニスはまだ固く大きなままです。これが若さなのでしょうか。「この
ペニスで突かれてみたい…」そう思った私はRクンの
ペニスを手に取って入り口にあてがいました。
ほどなくRクンが私の中にゆっくりと入ってきます。Rクンの固くて大きな
ペニスは私の奥まで到達するどころか、奥が押される感じがするくらいで、思わず「あっ、すごい…」と思いました。そして出し入れされる度に奥を突かれて今までとは違った強い快感が襲ってきました。
「Rクン、すごい、奥が、気持ちいい…」
「オレも気持ちイイっす。でもヤバいっすよね?」
きっと中に出すことが心配なのでしょう。
「今日は大丈夫だから中で出して(だから集中して)…」
そして1分ほど過ぎたでしょうか、
「クミさん、出そうっす…」
の声と同時にRクンは私の中で果てました。
でも、Rクンの
ペニスはビックリしたことにまだ固さと大きさを保ったまま私の中に入っています。Rクンはイクまで早いのですが復活も早いって感じで、1分ほど突かれては1分ほど休んで、を何度も繰り返したのですが、突かれている1分がとても長く感じて何度もイッてしまいました。
「Rクン、すごいね。いつもそうなの?」
と聞くと、
「自分でするときは1回イクとそれまでなんですけど、今日は自分でも良くわからないっす」
そして、
「クミさん、『奥がすごいの〜』とか『もっと突いて〜』って何度も何度も言うので」
って聞いた瞬間に顔から火が出るような思いをしたとともに年上の私と年下のRクンとの上下関係が逆転したような気がしました。
Rクンはとても素直で礼儀正しく、でも
セックスはとても激しく奥を突いてくれるので、本来私はM性が強いのですがRクンに対してはちょっぴりSっぽい感じで(お姉さんのような感じで)接しています。